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2005.11.30 (Wed)

新しい拍手

 拍手を下さいました方、ありがとうございます。
 ぽちっ♪ とありがとうございましたv

 ということで、昨日、バージョンが新しくなったweb拍手を、貼り直してみました。
 とはいっても、外見的には私はなにもいじってないので、とくにどこが新しい、ということはないんですけど。ボタンも標準のままだし。(^^ゞ
 管理者側としては、なるほどいろいろ便利になったんだ~と思いますが。

 拍手御礼、ただいまno.1~no.5 が順番に表示されるようになっております。
 この新しいバージョンでは、御礼画面は10種類まで使用できるそうなので、頑張ってあと3本、なにか小文を書きたいな~と。
 いままでは御礼小文はno.7から順番に6、5、4…と表示されていたのがちょっと変わってしまっております。すみません。なんだかいじっていたら頭が沸騰しそうになっちゃって、「えーい、ひとまず引っ越しだけしとけ!」という感じにやっつけてしまいまして;;
 これからおいおいと修正して参ります。

 それにしてもせっかくなので、この拍手、ケータイ版のサイトのほうにも…と思ったんですが、ケータイでは、御礼小文が全文表示できない(ものがある)……!! がーん!
 やっぱりケータイは、1回で表示できる文字数が少ないんですねえ;; ちょっとがっかり。

      ●

 それにしても、あちこちサイト、ブログをのぞいていたら、不思議にちょっと落ち込み加減の日記が多くて(自分も含めて)、「やっぱり季節なのかなあ」と思いました。

 私はとにかく昔から、毎年11月から1月にかけて、精神状態が文字どおり「冬」になってしまいます。鬱病というほど、日常生活に支障がでるほどではないにしても、どーも無気力になる、意味なく悲観的になる、落ち込む、やたら荒れる(私は、落ち込むと荒れる、というたいへんハタ迷惑なタイプです)。
 ということで、いままさに、そんな感じなんですけど。(^^ゞ
 正午だというのにまるで夕方のようにオレンジにけぶった太陽光を見ているだけで、なんともいえない、憂鬱な気持ちになるんですよね。
 そのうえに、落ち込むような事態が持ち上がるともう、気分は最低。夜も眠れず、当然、体調にも影響することがあります。

 それらが自覚できるほどけっこう顕著なので、寒がりで、寒いのが嫌い、というのに上乗せされて「冬が嫌い」ということになっていたのが、ある日、「季節鬱病」というものがあることを知りました。
 そこに提示された症状が、ぴったり当てはまり、「これか!! これが原因か!」と、わかったときはなかなか衝撃でした。

 しかしこの季節鬱病、遺伝的形質によるものなので、「治る」ものではないのですね;;
 発症させたくなかったら、冬期は南半球へ行くか、冬というものが存在しない地域へ行くかするしかないという。

 私などは、普通よりも落ち込んで荒れる、くらいだからいいんですが、もっときつい状態になる方の場合は、やはり病院へいって、必要なら薬を服用するようになるのでしょうか。
 それで気持ちが楽になるならそれもいい、と思います。

 秋というとメランコリック、なんとなく「おセンチ」になる、というイメージがありますが、もしやその正体は、この「季節鬱病」なのかなあ、などと思いました。
 原因がわかればそれだけで気が楽になる、というところはありまして、私も昔よりは、気楽な気持ちでこの季節を迎えられるようになりました。
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2005.11.29 (Tue)

拍手お返事

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10:36  |  拍手/コメントお返事  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2005.11.29 (Tue)

刹那に脱線

 レイ・ブラッドベリの「死ぬときはひとりぼっち Death is a Lonely Business」の原書、ペーパーバックが届いたのでぼちぼち読んでおりますが。
 ……日本語とは読む速度が全然違う、……いや、当たり前なんですけど。
 でも、時間はかかるけれども、やっぱり原書の味わいっていいよなあと思います。と同時に、翻訳者のご苦労にも頭が下がりますね…;;
 
 ちなみに、このペーパーバック、表紙の上のところに、「A fantastic detective story,
dedicated to Hammett, Chandler, Cain and Ross McDonald」と――まあ、惹句がわりに書評から引用されているのですが、それが New York Times Book Reviewだったので、見た瞬間、条件反射でむっときたりして。
 ニューヨークタイムズはいまや「アメリカの朝●新聞」だと思っているのでつい。……ああパブロフの犬;; 書評は関係ないですよね書評は;;

 世界的にある種の権威を認められている新聞だそうですが、実態として、それも、いまは昔の話なんじゃないかと個人的には思っているのでついつい。
 ジャーナリズムというのは公正中立であるべきものではありますが、しかし、誰かの主観がまったく入らない(=偏りのない)文章なんてもんは存在し得ないので(それに近いものがあるとしたら、法律の条文、あの文章になりますね)、公正中立を“目指す”なら、新聞記事なんて、どれだけいろんなこと勉強して、かつ、注意を払って慎重に書かなきゃいけないかわからない。それなのに、ある主観(偏見ともいう)や思想や、まして政治的思惑でアジテーション、世論扇動を目論むなんて言語道断。
 そんなもんをまともな報道だと認めるわけにはいかんのです。日本でも、報道なんつったってそんなもんばっかりだけど。
 ………本邦のみならず、「まともな」報道なんて、世界中から探して掻き集めてきたって、いったいいくつあるものか、わかりませんけどねえ。このへん突っ込んで考えていると、「人間なんて空しいな」という悲観論になっていくのですが……。
 それにしたってひどすぎるわい。ひどすぎるのはここだけじゃないけどさ。
 ルモンドなんかもときどき、すてきなこと書いてくれるし。内容が正しいかどうかはともかく、あんなに主観バリバリでいいんでしょうか。
 本邦においては「昔、朝●で、いま日経」と言いたくなるような現象もあって、その恣意性がとてもキモチワルイ。
 これだから、新聞でもテレビニュースでも「話半分」で聞いて充分なんだ、と、私なんぞは思うわけです。(情報は集めるけどあんまり真に受けない)
 いやでも懐疑的になってないとやってらんない世の中で、たまに、なんだかとても疲れます。

 などと諸々のことが、たった1行を見た一刹那(せつな)のあいだに、ばばばばばばと脳裏をよぎっていきました。
 瞬間的に「考える」ことって、文字に直すとけっこうな量になりますね。

 人間の脳味噌における、この時間の認識というのも、面白いものがありますね。ほんの一瞬のなかに、自分の一生分の時間を「見」たりするし。

 刹那というのは「まばたきの、12分の1の時間」と聞いたような気がするのですが、いま辞書を見てみたらもっと短くて、「1回指を鳴らす内に、60~65刹那がある」と書いてありました。

 ……脱線しまくりの日記ですみません。
 さすがにちょっと疲れ気味かな~。(^^;) 父の入院でばたばたしていた反動が、いまごろきている気がします……。
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10:35  |  身辺雑記  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2005.11.28 (Mon)

拍手お返事

 拍手を下さいました方、ありがとうございます。(^^)
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10:07  |  拍手/コメントお返事  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2005.11.28 (Mon)

イベント御礼

 昨日は東京でイベントでした。
 スペースへお立ち寄り下さいました皆様、ありがとうございました。m(_ _)m

 予想に違わぬまったりイベントで(笑) 会場へ着いてあらためてパンフをみたら、私がお目当てにしているサークルさんが(ほぼ)ひとつも!! お見えになっていない、という、前代未聞の状態でした。
 いちばんショックだったのは、動物「本」のサークルさんがほとんどなかったこと。
 グッズ関係はあったんですが……、グッズは、……うーん……。いや、好きだけど…見てるのも楽しいけど……でも、やっぱりそれもこれも、基本は「本」があってこそ、ですかねえ私の場合。

 ということで、買い手としてはちょっとがっかりでしたが、いやしかし、出会いというのはあるものですねえ。
 ちょっと面白そうだと思ってのぞいたサークルさんのご本が面白く、また、まったくの通りすがりで見つけたサークルさんのご本がこれまた大ヒット。ていうか、このジャンル、よく歩いていたはずなのに、なぜいままで目につかなかったのだろう?! と思うほどだったりして。

 イベント全体がこじんまりしているので、じっくり回れる、ということのメリットですね。
 いい出会いがあって嬉しかったです。(^^)

 いい出会い、と申せば。
 会場の中に「パイ焼き窯」さんというお店が出店なさってまして、クッキー、パウンドケーキなどがありました。たぶん今回がお初なのかな?
 昨日も来て下さったTさん(本当にありがとうございました!)がひとつクッキーを買ってきて、それをご相伴にあずかったら、美味しかった~。ので、私もお土産に買って帰りました。
 紅茶のクッキーが美味しかったなあやっぱり。

「パイ焼き窯」→http://www.paiyaki.net/


 あ、あと。サークルパスを持っている人の、パンフ自由購入、というのは、わりと最近(10月のイベント?)から始めたことだそうで。
 まあ、誰かがパンフ持っていれば1サークル内でだいたい間に合うから(昨日みたいにこじんまりしたイベントだと特に)、やっぱりありがたい制度ですね。
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10:06  |  身辺雑記  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2005.11.26 (Sat)

コメントお返事

 コメント下さいましたY乃様、ありがとうございました。(^^)
 「続きを読む」からどうぞ。
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21:21  |  拍手/コメントお返事  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2005.11.26 (Sat)

忘れ草

 明日はイベントでお出かけしているので、本日中にちょこっとお知らせ。
「忘れ草(5)」をアップしました。「忘れ草」、これにて完結でございます。
おつき合い下さいました方、ありがとうございました。m(_ _)m

 それにしても……、いま、「忘れ草」と入力しようとして、無意識に「笑いぐさ」とやってしまったのは、なぜだろう……(遠い目)

 あ。あと、web拍手もバージョンが新しくなったそうで……、うちも移行しないといけませんが、……イベント終わってからだな~;;
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21:20  |  お知らせ  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2005.11.26 (Sat)

肉付き

 拍手をぽちっと下さいました方、ありがとうございました。(^^)
 いつもありがとうございます。m(_ _)m

       ●

「鋼の錬金術師」12巻、巻末の、「質問にお答えします」のマンガ。ある質問に対する、作者のお答えが、思わずウケました。

 読者から寄せられたらしい「キャラの肉付きいいよね」というご意見に対し、作者様。
「細っこいとメシ食わせてもらってないみたいで可哀想じゃないかーッ!!!」

 「女はムッチリ!」には異論ございませんが「男はムッキリ!」は……。半分、同意(笑)
 同じ筋肉好きでも、そのへん微妙な違いがあるかも。……アームストロング少佐とか、シグさんとかは、私にはちょっと「行き過ぎ」。
「脱いだらスゴイんです」くらいでいいな。(←勝手なことを)

 冗談はさておき。
 いやまあ、あくまでこれは単にマンガのキャラクターの描き方のお話ですが、私も、「絵」の好みとしては、人物にある程度の肉感があるほうがいいな、と思います。
 デッサンが狂ってないこと、というのはいちばん基本の前提条件として、骨があり、筋肉があり、肉があり、――触れたときにちゃんと温かいんだろうなと思わせる描線のほうが、私にはやはり、魅力的ですね~。
 ひたすら登場人物が細く、スレンダーで、手足もひどく細い、という絵にはなんとなく「痛々しさ」を感じます。

 ………なんなんですかねえ。「未成熟」を感じさせるものには、私はあまり魅力を感じないらしいです。
 ナボコフの「ロリータ」の例はあるにしても、……あれはあれで「わかる」のですが(私がロリコンであるという意味じゃないですよ;; ショタコンでもないですよ;;)、本来は、未成熟であることは、魅力の本流にはなり得ないものではないのかと考えます。

 欧米の文化みたいに、あわや性器まるだしか、というほど過激なセクシーさをあそこまで求めるのもどうかと思うけれど(なんであちらはあんなにまで、露骨にセクシーであることを求めるんですかねえ)、そういうものをすべて削ぎ落としてしまったような描写も、ちょっとどうかなあ、と、日常のあちこちで思っていたりするので――
 やたらめたらほっそい形にデフォルメされた人物では、「メシちゃんと食わせてもらってないみたい」で「可哀想」という表現には、思わず、力一杯、同意してしまいました。

 なんだか話がずれてしまいましたが。
 
 あたたかい血のかよう、元気に生きている人間をそこに描くなら、そういう健康的な描線がいいな。そう思いました。
 なんでそんなことを思うようになったのか、というと、……もうかなり以前の話になるのですが(……おお、数えたら20年くらい前だ…)、とある同人誌で、絵は本当にお上手なのですが、登場人物の体つきというのが、「献血できない体なのでは」と思わず疑いたくなるような姿でして、それでやほひがあったんですよね。
 あまりの痛々しさに目をそらしてしまって……。なんというか…、セルロイドの人形を裸にしてイタズラしてるような、なんとも言えない気持ちになってしまったことがありまして。

 いまだに、あれを思い出すと、痛々しく、悲しい気持ちになる、というあたり、我ながら、それはちょっと変じゃないかと思いつつ。
 荒川弘さん描く人物の形、その描線が、好きな理由に、あらためて思い至りました。

 ………というだけの話です。
 なんか、へんな話題ですみません。(^^ゞ
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10:46  |  身辺雑記  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2005.11.25 (Fri)

拍手お返事

 拍手ぽちぽちっと、ありがとうございました。(^^)
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10:29  |  拍手/コメントお返事  |  CM(1)  |  EDIT  |  Top↑

2005.11.25 (Fri)

寝癖直しに

051124_001.jpg

 (↑画像、大きさ7KBほど)(ケータイでも大丈夫)
 ちょっとわかりにくい写真ですみません。

 この乾燥の季節になりますと、乾燥肌で静電気体質の私、何が困るって、朝起きると髪の毛が爆発していること。
 夜、髪を洗い、トリートメントもちゃんとしておいたのに、朝になると髪はぱさつき、おまけにへんな寝癖がついている。またこれが、直らない寝癖なんですわ~。

 寝癖直しにヘアウォーターというもの、各ブランドを漁ってきたのですが、はっきりいって効果なし。
 そりゃ、濡らしたときはいい。が、ドライヤーでも自然乾燥でも、乾かしてしまうと元の木阿弥。
 いかにもこう、髪に、しっとりさせる成分(水分でもいい)が入らない、という感じなんですよね。

 しかし、世の中、ありがたいものがあったのでした。
 ということで写真のものなんですが、DHCさんの「ローズウォーター」でございます。

 よくわからないのですが……なんですか、バラから香水を作る際、過程の途中で抽出されるものなんだそうですね、ローズウォーターって。
 で、たぶんそれをまた加工してあるのでしょうが、スプレーになっておりまして、顔に吹きかけ、ローションのように使ってもいいし、髪に使ってもいいというので、ひとつ買ってみたのでした。

 そしたら! 直りましたよあたしの頑固な寝癖が!!
 髪はしっとりさらさら。いかにも乾燥しちゃってパサついていた髪が、――ほんとに、たっぷり水気を吸った、という風情になるのです。えらいもんです。
 お肌につかうより、すっかり、髪専用になっています。(^^;)

 ローズウォーターですから、香りもバラの香りで、しゅっと吹きかけたとき、ふわりとバラが香って、これも気持ちイイです。朝の寝ぼけ眼もしゃきっと開きます。いやホントに。
 髪はしっとり落ち着くし、おまけにしばらくふんわりバラのいい匂いがするし、なかなかの優れものだと思います。

 この季節、私同様に、パサつく髪でお悩みの方、で、なおかつ、フローラル系の香りがイヤではない方。
 ローズウォーター、お薦めいたします。
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10:26  |  香水・コスメ  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2005.11.24 (Thu)

コメントお返事

 拍手をぽちぽちっといってくださいました皆様、本当にありがとうございました。
 m(_ _)m

 そして、コメントをくださいましたB様。ありがとうございました。
「続きを読む」からどうぞv
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10:57  |  拍手/コメントお返事  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2005.11.24 (Thu)

鋼の錬金術師

 ということで、鋼の錬金術師12巻がやって参りました。(密林で予約していた;;)
 初版限定、という「4コママンガ」がお目当てだったりして。(^^ゞ
 起承転結と申しますが、まさにそのとおりに4コマが――しかも、作者とアシスタントさんのリレーでちゃんとそうなるというのが、えらいというか、すごいというか。
 もちろん作者ご本人がおひとりで描くものも楽しいです。(^^)
 アニメのDVDに付属のブックレットにのっていた4コマも収録されていて、お得感がありましたv
 原作よりもシリアス度が高かったアニメなのに、このお方の手にかかると、抱腹絶倒のギャグになってしまうのですね(笑) すばらしい。

 今回、12巻は、巻頭――というか、見返しカバーの作者のお言葉、あるいは巻末「よくある御質問にお答えします」コーナーの、作者のお言葉に「うんうんうん。そーそーそー」と深くうなずいておりましたが、それはまたということにして。

 本編。
 楽しいですねえ。(*^-^*)
 鋼はやっぱりこの安定感が好きだー。安心してそのお話の世界に入り込み、作者の思惑に「乗って」いられる。
 どこでなにをされるかわからない(悪い意味で)と、不安になってしまうところがほぼ、ないので。意外性にも楽しいものと、そうでないものとがあるのですよね(泣)←なぜ泣く。

 BSマンガ夜話でも、どなたかがおっしゃっていましたが、やはりこれは月刊誌連載だから、なんとかなっているんだろうな、と思います。ある程度、時間とページ数がまとまるからということで。
 ………週刊誌連載ってほんとに死ぬような苦行らしいですものね……。そういう意味で、テニスはすごいと思う。(--;)
 
 内容については何を喋ってもネタバレになりそうなので申しませんが(書けることないなあ…)、マスタング大佐には頑張っていただきたい、と思いました。やっぱりこの人には(アニメみたいにセンシティブな青年ではなく)、“悪党”であってもらいたい。

 鋼、あいかわらずのテンポのよさです。
 この、シリアスとギャグのバランスがやっぱりいいな、と思いました。
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2005.11.23 (Wed)

拍手お返事

 拍手をいただきまして、ありがとうございました。(^^)
 ひとこと下さいました方、「続きを読む」からどうぞv
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