Category [身辺雑記2016 ] 記事一覧

おおつごもり 2016

 大掃除、概ね完了。 今日はもう「ブログ休みます!」と叫ぶことになるかと思いましたが、まあまあなんとかなったようです。 まだ大掃除、完了してはいませんが、あと2、3、済ませれば、なんとか妥協できるくらいには(笑) どのみち掃除というのは終わりというものはないもので、どの時点でどの程度の状態にしたいか、するか、それだけですもんね。 とはいえ大掃除スケジュール、今年は順調&余裕で、大晦日もバタバタしな...

コミケ参加者

 人の関節の柔らかさ・固さというのは生まれつきのものだそうですが、お世話になっております整体の先生によると、私は関節が柔らかいんだそうです。つまり怪我をしにくい。 とはいえ、何かスポーツをしているわけではないし、あんまり意味ないような気もするんですが、確かに振り返ってみると、運動神経が鈍くてトロいわりには、怪我はしたことなかったんだなあ。 ……と、怪我をしてから気がつく(笑) 昨日はちょっと重いもの...

集合的ぬえ

・「あれから電通はまったく変わってない」 突然の社長辞任、現役社員はどう受け止めた?2016年12月29日 7:01配信  BuzzFeed Japan 昨夜のニュースで、電通さんの社長さんが辞任なさる由、承りまして。 誰が何に対して「悪いこと」をして、誰に対して「謝罪」するというのか、はっきりしない話だなと思って聞いております。 話を聞いていて思うのは、「いったい、その仕事というのは、具体的には何をやってるの?」 という...

嘘つきは杭を打つ

「出る杭は打たれる」が、「出すぎた杭は打たれない」って言った方、どなたでしたでしょう。 聞いたとき、ああなるほど、確かになー、と納得したんですが。 いじめでも何かの差別でも「出る杭は打たれる」でも、その根絶がなぜ難しいかというと、みんな嘘ばっかり言うから。 いじめなりなんなりの原因は「自分(たち)とは異なる」ものへの「恐怖」「不安」なんですが、——つまり、あえてその原因を求めるのなら、加害者側が持っ...

本当に言いたいことは

 映画「羊たちの沈黙」を見てきた友人が、そんなことってあるのか、と言ったのは、レクター博士が、隣の独房にいる男を、指一本触れずに殺したことについてでした。 レクター博士は隣の独房の男を言葉だけで殺した。 そんなことが可能なのか、——と、ちょっと納得しがたい、映画とはいえ「盛りすぎ」じゃないのかという感じでした。 私の返事はあっさりしたものでした。「できるよ」 レクター博士は悪魔的に頭がいいし、その頭...

クリぼっち

 無事今年のクリスマスも終了となりまして。 面白いなあと思ったのは「クリぼっち」という言葉(新語・流行語大賞にはこういうのを取り入れるべきじゃないの?)(世相や時代を映すっていうんならさ)。 クリぼっちは「ひとりクリスマス」「ひとりぼっちのクリスマス」ってことだそうで。  たぶん私どもいわゆるバブル世代から、クリスマスというと恋人と過ごすというイメージが定着したんじゃないかと思いますが、現在はそれ...

めりくり

本日は野暮用でお出かけのため、こちらお休みいたします。m(_ _)m昨日はあれこれ美味しいものを食べて幸せでした♡今日もいい日でありますように。  ...

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